ピンクコンパニオン突撃レポート!散財!熱海温泉 離れの宿「ほのか」に潜入してきたぞっ!

熱海温泉「ほのか」で酒池肉林「ピンクコンパニオン」の世界を体験してきた!

 

熱海温泉ほのかでピンクコンパニオン体験

 

ワタシは、テレクラ、ツーショットダイヤルでのナンパだけでなく、出会いアプリや様々な風俗など、エロ関係を余すところなく体験してきた。

 

海外で女性の数日を買い付けることもあった。

 

AV男優とコンタクトを取り、AVの世界への突撃を考えたこともあった。

 

男5人、女5人の10P対戦にチャレンジしたこともある。

 

が、しかし・・・。

 

未だに体験したことが無かったモノがある。

 

 

それは・・・

ピンクコンパニオンである!!

というワケで・・・、

 

今回お届けするのは、ピンクコンパニオン体験記だ!!

 

 

やったことある人には今更と思うかもしれないが、人間、誰にでも初めてがある!

 

当然、ワタシの他にもピンコン道程はいるであろうし、興味を持っていたり、これから体験しようと思っている人もいるだろう。

 

 

しかもピンクコンパニオンは、金額的にも高額。

 

また、旅行を兼ねるので、簡単には体験できない。

 

従って、興味はあるけど、なかなか出来ない人は多いのではなかろうか?

 

 

そんな人々の為に、今回はピンクコンパニオン体験を余すところなくお伝えしていく!

 

特に、これから体験してみようと思ってるけど、どんな感じか知りたい!って方は、ぜひ参考にしてみて欲しい!

 

・・・ちょっと話が長くなり過ぎたけど。。

 

 

そもそもピンクコンパニオンって??

 

ピンクコンパニオンとは

 

ピンクコンパニオン

 

シースルーコンパニオン

 

スーパーコンパニオン

 

温泉コンパニオン

 

一部、意味が違うこともあるかもしれないが、これらはほぼ同義。

 

温泉地の旅館の宴会などに来て、

脱衣、おさわりOKの乱痴気騒ぎをしてくれるコンパニオン

っと思えば、ほぼ間違いはないだろう。

 

コンパニオンOKの旅館やホテルを予約して、コンパニオン派遣会社に依頼する方法もあるらしいが、今回は初めてだったため、宿泊とコンパニオンがセットになっているパックを利用してみた。

 

場所はどうやら定番と言われる

「熱海温泉 離れの宿 ほのか」

だ!

 

最初は基本に忠実にという事が決めてになった。

 

 

気になる料金だが、一泊二食、ピンコン2時間で3万円代の中盤。

 

ちょっと高めの旅館だと思えば、それほど高くはない。

 

が、問題は延長料金である!!

 

 

コンパニオンの延長料金は、

30分あたり8,000円オーバー

という高額。

 

1時間延長で16,000円である・・・

 

 

恐ろしい・・・

 

 

しかし!ここまでは事前の情報で分かっていた。

 

後は自分の理性がどこまで保てるかの勝負!!

 

如何にテンションを抑え、ある程度のところで延長を止められるか。

 

 

要するに、ピンクコンパニオン遊びとは、

アルコールと女VS理性

である!!!

いざ熱海へ!

 

戦地である熱海駅へ到着

 

宴会開始時間は20時に設定した。

 

遅めの設定であるが理由はある。

 

 

あまり早い時間からスタートして、元気が有り余り過ぎると、延長の嵐となる予感があったのだ!

 

「せこいぞ!!!」

 


そんな声もあるだろう。

 

しかし、これは戦争なのだ!!

 

そこには倫理も正義も道徳も、空しい戯言でしかない。

 

 

戦略を立て、戦術を行使し、確実な勝利を生む。

 

 

これこそが唯一のルールと言っていい。

 

よって、20時スタートだ。異論は許さん。

 

 

従って、熱海着は16時半。

 

都内から新幹線でアッサリ着くのが嬉しい。

 

流行りのストロングゼロで即熱海である!

 

 

せっかくなので、熱海の駅前で軽く飲む。

 

まだまだ20時までは時間がある。

 

今回の取材には、

友人と後輩を連れてきたので、その3人で、理性について多角的に検討。

延長切りに関して、綿密に打ち合わせをしていく。

 

 

作戦も決まり、時間も17時半!

 

では、、いざ決戦の地へ!

男の夢、現代に蘇る遊郭に到着!

 

現代に蘇る遊郭の世界

 

熱海からタクシーで10分程度揺られると、目標へ到着!

 

意外と豪華なのにはびっくり!

 

門をくぐると、アジサイに縁どられた道がまっすぐ玄関に伸びていく。

 

 

建物も、年期は入っているのは間違いないが、小綺麗にしてあり、リフォームなどを頑張っている印象。

 

 

元々は二つの旅館を一つにまとめた経緯があるようで、宿泊する部屋は離れのようだ。

 

そこまでの道筋も複雑になっており、日本庭園風に手入れされた道を歩く。

 

 

途中に風呂の案内を2箇所ほど受けたように思うが、記憶が曖昧。

 

結局、最後まで施設の全体像は分からなかった。

 

 

ただ、雰囲気としては上品で、

どこか遊郭的な雰囲気を持っており、

テンションもじわじわと上がってきた。軽く酔ってるし(笑)

 

 

さてさて・・・。

 

というワケで、ついに決戦の地である部屋に到着である。

 

施設的には不満はなさそうなので、部屋も期待して入ってみると、多少は古さも感じるがそれなりにはキレイ。

 

特にこれなら不満はない!

 

 

ちょっとびっくりしたのが、何故か二部屋ある所。

 

なんか無駄に大きくね??

 

結局、最後までその部屋は使わなかった(笑)

 

それでも気分は上々!

 

 

 

時計を見てみると、時間は18時を回ったあたり。

 

試合開始までは2時間弱もある。。。

 

 

しかたなく、ウィスキーをボトルで頼み、ダラダラと飲み始める一同。

 

なんつっても、女が来るまでのこの時間が最高に楽しい!

 

それは男なら誰でも納得してくれると思う!(笑)

 

「延長は最悪12時までにしよう!」

 

「俺はダメだ、お前に延長切りは任せた!」

 

「酔いすぎるとどうでもよくなるから注意だよな~。」

 


っと、来たる20時に向けて、じりじりと時間を消費していく。

 

気に入る子が来たら嬉しい。が、、、延長怖い(笑)

 

気に入らない子が来たら悲しい。お金は助かる。

 

という、どっちに振られても嬉しいような悲しいような、

 

何とも言えない感じが面白い。

 

 

・・・それぞれ3~4杯程度飲んだところで、中居さんより宴会の準備の知らせが。

 

いつの間にか20時前に。

 

 

ついにご対面の時が訪れる!!

最大の疑問!可愛い子は来るの??

き、きたっ・・・!

 

登場した女性3人に目を走らせる、っと同時に瞬時に解析を行う!

 

女1 普通!スレンダー

 

女2 普通!ぽっちゃり

 

女3 ちょいブス!豊満

 

う~~~~~~~ん・・・

 

確かにそこまで期待してなかった。

 

して無かったが・・・、ちょっと残念・・・。

 

 

贅沢は言わないよ!言わないけども。。

 

例えば、普通、普通、ちょい可愛いだったら最高だったのにぃぃぃ。

 

 

っと、いうワケで、、。

 

皆が気にする大いなる疑問その1は、以上のような結果になりました!w

お待ちかねの宴会がスタート!!

とりあえずそれぞれの横に女性が付いて飲み始める。

 

既にイイ感じに酔っているために、我々のテンションは高め!

 

相手もノリは良い感じだったので、

登場時によぎった不満はいつの間にか消えていた(笑)

 

おっと、言い忘れた。

 

夕食については普通の旅館と遜色は無いので、文句は全くなし。見た目もボリュームも十分。

 

しかし話に夢中だったので味は覚えていない(笑)

 

ただ、豪華な雰囲気は普通に味わえるので、多くの男にとって不満は無いだろう。

 

 

 

コンパニオンの格好は、目が覚めるような赤い浴衣。

 

この辺りは遊郭の雰囲気が出てて大変ヨロシイ。

 

通常よりも3割増しでエロく見えるぞ!!

 

 

浴衣の中は下着だけだろう。

胸元のはだけ具合が大変よろしく、ちょくちょく目線が向かってしまう。

 

そうそうそう!

 

こういうエロさを待っていたんだ、オジサンは!

 

また、これは初めてわかった事だが、座敷というロケーションもエロスを増幅させているようだ。

 

 

こうして複数の効果が合わさり、通常よりもテンションが上がるのが、ポイントの一つだと言えるだろう。

延長決定!カラオケに移動だ!

さてさて、軽くお触り程度はするものの、後は普通の宴会状態だった我々は、遂に予定の2時間を終える。

 

 

この先に待つのは延長という勝負の時である。

 

しかし、最初から2時間程度の延長はするつもりだったので、ここはアッサリ延長を選択。

 

「うれしい!ありがとうございまーす♪」

 


っと、コンパニオンに言われ、満更でもない我々は、彼女たちの提案に乗る形で、カラオケに移動することになった。

 

 

カラオケは15人程度入るそれなりに大きな部屋だった。

 

そこに浴衣の男女6人が雪崩れ込む!

 

 

部屋の予約やお酒など、全部コンパニオンがやってくれるのは、当たり前とは言え、地味に嬉しい。

 

何と言っても、殿様扱いしてもらう為に来てるからね!

 

「なに歌う~??」

 

「なんにしよっかなーーー?」

 

「じゃー、〇〇歌えるー??」

 


そんな感じでテンポよく進んでいく、曲もポンポン入っていく。

 

歌が入ると、更にテンションが上がるのは何故だろうか。

 

人間というものは不思議だ(笑)

 

っと、そんなことを考えていると、いつの間にか

一番年下の男がほぼ半裸状態でブラを被っている

ではないか!

 

ピンクコンパニオンの生ブラを装着した後輩

 

 

それに爆笑していると、コンパニオンの毒牙がワタシにも襲い掛かる。

 

アレヨアレヨという間に全裸にさせられ、浴衣の帯で器用にふんどしを作る。

 

そして当然のようにブラをポンっと頭に乗せられる。

 

 

ここからはもう乱痴気騒ぎがスタート(笑)

 

半裸の男女6人が酒と歌でただただ暴れる!!

 

これぞピンコンの醍醐味という事だろう!

 

女性の下着を身に着け熱唱する後輩

 

バラードを歌いながら間奏や息継ぎのごとに乳首をなめ続ける変態友人

 

手コキされながら酒を嗜むワタシ

実際は誤用のようだが、世間のイメージで言う

「酒池肉林」と言えば、まさにこれを指す

であろう。

 

なんだこの異常な空間は(笑)

 

 

今思い返せば、何故これほどテンションが上がるのか、ホントに不思議だ。

 

多分、生来、男というものは乱痴気騒ぎが好きなのだろう。

 

何かこう・・・本能を刺激されてしまったとしか思えない。

 

 

そりゃいいオッサンなので、女の裸を見たことが無いわけではないのだ。

 

酒だって、飲みなれていると言っていい。

 

カラオケだって何度もしてきた。

 

しかし、実際にあれほどテンションが上がることは少ない。

 

 

分かったことは以下の事。

 

グループ + アルコール + カラオケ + 複数の裸体の女の接待

 

この組み合わせが及ぼす化学反応は強烈であるという事である(笑)

 

やったことが無いので想像ではあるが、アッパー系の薬でもやったんじゃねーか?っという。

 

それ程の強烈な情動が生じる。

 

そうなってしまえばもう、理性など何の役にも立たない。

 

 

立たないので、、、、、。

誰か延長祭りを止めてくれ・・・

散々騒いだ後、カラオケを出た。

 

既に時間は24時を回っているので、ちょっと小腹が減ってきていたのだ。

 

なので、旅館にある居酒屋的なスペースに移動する。

 

 

テンションもそのままに、それぞれ飲みながらラーメンなどの軽食を取っていると、

 

コンパニオンより悪魔のささやきが来る。

 

女の子「お風呂一緒にいかない???」

 


きた・・・。

 

風呂なんか行ったら、1時間以上は確定だろう。

 

延長料がトンデモナイ事になるのは間違いない。

 

自分の中の天使と悪魔が戦う

 

ワタシ「ここが思案のしどころだな・・。」

 

天使 「アカンで!もう24時は超えてるんやで!時間オーバーや!」

 

悪魔 「男女6人で風呂とか、、、面白そうじゃね?」

 

天使 「いやいやいやいや。幾らかかると思っとんのや!」

 

悪魔 「普段できない体験をしに来ているのだろう?中途半端はクソだ!」

 

天使 「十分やろ!あんだけ乱痴気騒ぎしたんやから!」

 

悪魔 「取材も兼ねてんだろうが!男を魅せるんだ!!」

 

ワタシ「取材とな・・・。」

 

今回の旅行。記事にするつもりは当初からあった。

 

あったが、正直そんなことはどうでも良かった。

 

欲しかったのは「言い訳」である!!

 

 

ワタシ「んじゃ、皆で風呂いくかぁぁぁぁ!!」

というワケで、6人で貸切風呂に突撃が決まった。

 

貸し切り温泉へ移動

 

なんだかんだで居酒屋でも盛り上がったため、風呂に入ったのは2時前後だと思う・・・。(もうあまり覚えてない)

 

 

延長は止まらない!

 

風呂は内湯だった。

 

6人でゆっくり出来る大きさがある。

 

 

既に全員が半裸で騒いだために、当たり前のごとく素っ裸になって風呂に入ったワケだが、今考えると異様な感覚を覚える。

 

 

ちなみにワタシには混浴体験は無い。

 

そもそも現代において、混浴風呂などあったとしても、どうせ老人だらけだろう。

 

しかし想像上の産物であれば、今、目にしている光景がそれなのだ。

 

 

別段、エロさというと・・・そこまででもない。

 

が、しかし、想像上の産物が目の前に現れたという意味で、まるで異空間に紛れ込んだような、不思議な感覚を味わえる。

 

と言っても、、、見事に真っ裸となると、それはそれで目が行ってしまうのは男のサガなのだろう。

 

 

6人で入浴しながら談笑していると、女の子から提案が。

 

女の子「洗ってあげるよ~?」

 


おお!それはええな!っと思っていると、なにやら準備を始めている。

 

 

洗い場はそれなりにスペースがある。

 

そこにバスタオルを大量に持ってきて、床に敷き始めたのだ。

 

 

どゆこと???

 

 

っと思っていると、

簡易的なベッドを作っている

ようだ(笑)

 

 

ほうほうほう!!ここに寝ろと??ww

コンパニオンとの風呂とは・・??

舐めていた。

 

一緒に風呂といっても、ただ入るだけで、ちょっと洗ったりしてくれるだけかと思っていた。

 

 

しかし、それは違った。

 

実際はスーパーなサービスを受ける事であったのだ・・!

 

 

先ずはバスタオルで作ったマットに横になると、身体を丹念に洗ってくれる。

 

男はただ寝てるだけ。

 

動くのは、仰向けやうつ伏せになる時だけである。

 

 

頭も寝ながらでOKだ!

 

仰向けの状態で、タオルで作った枕を首辺りに敷き、ゆっくりと洗ってくれる。

 

美容院で髪を洗うのをイメージしてくれればいい。

 

違うのは、

客と美容師が全裸

という事である!(笑)

 

 

「なにこれ(笑)天国なんですけど!!ww」

 

「たまんないっすね~~」

 


後輩と並びながらサービスを受ける。

 

常にお湯を流しているので、全く寒くないし、ゴロゴロしているだけで、全てやってくれる。

 

正直、マジで極楽だと思ってしまった。

 

 

一方、友人の方は、

湯船でまた乳首を吸っている

ようだった。

 

よっぽど乳首が好きなのであろうか・・・?

 

 

こうして全身をくまなく洗われ、最高だったなぁっと思っていると、実はそれで終わりでは無かった。

 

ここからはマットヘルスコースに移行するのだ!

ケツからペニス周りのマッサージを受ける。

明らかにヘルスだこれは。

 

どうもローションを使っているようだが、いつの間に用意したのだろう。。

 

 

横を見ると、後輩はフル勃起中ではないか!

 

目に濡れタオルを乗せられ、MAXのモノを丹念にマッサージされている。

 

うーん・・・。若さが羨ましい(笑)

 

 

せっかくなので、コンパニオンに目配せをして、

コンパニオンの代わりにワタシが直々に手コキをしてやった!

ザマーミロ後輩!(笑)

 

 

湯船に目を移すと、まだ乳首を吸っている友人。

 

コンパニオンに「いい加減にして!」っと苦笑いされている(笑)

 

30分くらい吸ってんじゃないのか?頭オカシイ。

 

 

というワケで、、、コンパニオンとの風呂とは・・。

「全身を丹念に洗ってくれ、さらに性感マッサージをしてくれるもの。」

という事だったのである!!!

 

 

いやーーー。恐れ入ったわ~。

 

文字では表しにくいのが残念だが、想像を遥かに超えた良いサービスだった。

 

そしてコンパニオンの良さ、その秘訣を理解した。

 

 

その秘訣とは・・、

「最初は普通に飲んで談笑をする。」

所にあるのだ!!

 

 

色々と飲んで話して、仲良くなってきた後に、裸体を拝ませてもらったり、サービスを受けたりする。

 

この、段階的な流れこそ、ピンクコンパニオンの良さの秘訣と言っていい。

 

 

 

やはりエロスとは、場面や雰囲気、相手との関係など総合的なものなのだ。

 

海外で良くあるような、デモに参加したトップレスの女性を見ても、エロスを感じるのは難しい。

 

また、美人のヌード画像を見るよりも、知り合いの普通の女性のヌードが見れた方が興奮するだろう。

 

 

今回の場合を言えば、

旅館の雰囲気や旅先というシチュエーション。

それに加え、女性たちと飲む事で相手の人となりなどを知り、仲良くなっていく。

 

そういった条件の先にエロがあることで、通常よりも強烈なものになるのだ!

 

 

逆を言えば、風俗嬢と飲んだ後にプレイをすると、かなり満足度が高いのではないか?

 

もちろん、飲んでからプレイするのではかなり長い時間を要するので、なかなか現実的ではないだろうが、興奮度や満足度を考えれば間違いなく上がる。

 

 

海外、特にアジアに多いが、女性の時間を数日間買い、食事やレジャーなどを楽しみつつ、夜は性交をする。

 

こういったモノこそ、

最大級に旅を楽しむ方法

なのだろう。

 

それを実感せざるを得ない。

その後は・・・・?

 

延長の連鎖を止めることは出来なかった

 

風呂を上がった時点で、すでに朝方になっていた。

 

空が青くなり始めているところを見ると、

多分4時から5時の間

だろう。

 

既に延長がどうとか、そういったものはどうでもよくなっていた。

 

自分なりに規定した防衛線を超えると、途端に、

 

「もう、どこまでもいっちゃえ~!」

 


っとなるのはワタシの悪い癖で、この時もその癖が発動していた。

 

ホントは、ここで終わらせとけば大分マシだったのだが。。。

 

 

部屋に戻ると、布団が3セット敷いてあった。

 

風呂上りという事もあり、そこで横になったり、座ったりしながらダラダラと飲む。

 

 

ごろ寝しながら女の子と飲むというのも、なんか久々な感覚。

 

若い時にあるグループでの旅行のようで、正直な話、悪くない・・・(笑)

 

既に結構な時間を過ごしているので、

コンパニオンともかなり打ち解けあっている

というのもポイントだろう。

 

 

そんな中、酷く軽い調子で、トドメの一言が飛んできた。

 

「一緒に朝ごはん食べたーーい!」

 


この一言で、延長メガMAX盛りが完全に成立・・・。

 

流石にやべーだろっと思ったが、

 

後悔は、その字のごとく、後ですることにした(笑)

 

 

てか、朝飯を一緒に食うってどういうこと??っと思っていると、コンパニオンがフロントにサクっと連絡。

 

朝食の準備をオーダーしたようだ。

 

 

なるほど・・。

 

普通に旅館の朝食を一緒に食べるのかぁ・・。

 

まさに男女グループでの旅行ってカンジ。

 

正直な話、悪くない・・・(笑)

 

 

 

その後は、一人、また一人と眠りに落ちていく。

 

ワタシも、ワタシの布団に居た子と抱き合いながら、いつの間にか寝ていた。

全行程終了!射精したかどうか、気になる??

というワケで、朝。

 

もう特筆することはあまり無い。

 

 

コンパニオンと朝食をとる場合は、個室で食べられるようで、ちょっと広めの個室で、良くある旅館の朝食を食べる。

 

ご飯やお茶などは、彼女たちが世話してくれるので、その辺りはちょっとリッチな気分♪

 

 

てか、「♪」とか出している場合ではなく、朝食後に待っているのは、、、

地獄の会計

である・・・。

 

 

ちなみに、、、射精できたのか??

 

この点については知りたい人も多いだろう。

 

 

答えとしては・・・・してない!!!

 

 

でもね、多分、手コキは100%やってくれると思う。

 

ってか、風呂で散々されたし(笑)

 

SEXに関しては、相手の子次第かもしれないけど、これも結構な確率でやらせてくれるんじゃないかなーーー???

 

 

せっかく記事にするんだし、SEX出来るかどうか検証はしたかった・・・

・・・のだけど、いかんせん飲み過ぎた(笑)

 

 

それにバカ騒ぎしすぎて、そこまでエロい気持ちになりにくかったってのもある(笑)

 

 

 

そして、、、後悔だが、、。

 

無い!!!(笑)

 

 

 

この年になると新しい発見は無いものだ。

 

何をしようにも、新鮮な驚きを得ることは難しい。

 

しかし、ピンクコンパニオンに関しては、なんか、結構、、、新しい感じがした(笑)

 

なので、まぁ悔いはないのだ!

 

 

12時間の延長で1人約25万円の支払い

 

 

ただ、、、会計はヤバイ。

 

12時間近くの延長という事で・・・

 

一人あたり・・・

25萬円也wwwwwwwwwww

 

 

 

「ないわーーーーーー!!!!」

 

「そんな金があれば、あれやこれや出来るんじゃ・・・」

 

「高級ソープ何回行けるんだよ!!」

 

「キャバいった後に、オッパブいって、風俗行けばよくね?」

 


っとか、ウルサイウルサイ!(笑)

 

人間、なんでも経験が大事なんだよ!!

 

 

後悔は無いんだ!俺は楽しかったの!!!(笑)

まとめ

 

後悔の2文字は全く無い

 

という事で・・・

 

今回はピンクコンパニオン体験記だったが、如何だっただろうか!?

 

最後に「ピンクコンパニオン遊び」というものをまとめてみよう!

  1. 宴席にエロ的なサービス有りの女性を呼ぶというイメージは、まだまだ触りの部分である!
  2.  

  3. そこから延長に延長を重ねることで、まさに「現代の遊郭」といった様相に変化していく!
  4.  

  5. なので、ピンコンの本領発揮を見たいのであれば、延長しまくるしかない!!
  6.  

  7. ただし、会計はヤバイ。
  8.  

  9. 手コキとかは普通にやってくれる。フェラもたぶん問題ないだろう。
  10.  

  11. セックスが出来るかどうかは未確認(ごめんね!)。

 

といった所だ!わかったかぁぁぁ!?

 

「現代の遊郭」という点に魅力を感じるのであれば、ぜひ行ってみて欲しい。

 

今回の記事で上手く伝えられたかは自信がないが、まさにそういう遊びなんだと思い知った。

 

そこに関しては十分に満足が出来た。

 

 

あ、ちなみに、旅館に着いた時に言われたのだが、

会計はカード払いが無い

との事だった。

 

なので、会計時にコンビニまでいって現金をおろす羽目に・・・

 

理由を聞いてみると、

 

「コンパニオン派遣の会社が毎日現金で取りに来るから」

 


との事だったが、本当かどうかは知らない。

 

上記の事は、「離れの宿 ほのか」だけの事かもしれないが、一応注意しておくと良いかも!?

 

以上、終わり!!

 

ああ、金さえあれば、また行ってみたい・・・。

 


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