JKリフレの進化系!?朝、女子高生(JK)が電話で起こしてくれるサービス「JKMorning」が開始されるだと?

リアル女子高生(JK)が朝、電話で起こしてくれる衝撃サービスが開始されるらしい・・・

巷では「JKMorning」なるサイトが立ち上げられ話題になっています。

 

「JKMorning」
URL:http://jkmorning.com/lp/

 

JKMorning

 

まだ、サイト自体は事前登録のみ可能な状態となっており、メールアドレスを登録すればサービス開始時にメールにて案内が「特典付で」お知らせしてくれるそうです。

 

この「JKMorning」のサービス内容についてですが、利用する人が簡単な登録事項を記入すれば直ぐに女子高生からのモーニングコールを頼むことができるらしいです・・・

 

更に、モーニングコールは一度だけでなく定期的にモーニングコールをお願いする事もできるらしく、普通に目覚まし代わりに利用することもできるようになるみたいですね。

 

注目点は、何と言っても「JKMorning」は本物の女子高生リアルJKから直接電話で起こしてもらえる点でしょう!まだ詳細な料金設定などは出ていませんが、本物の女性でしかも女子高生に朝、起こしてもらえるなんて個人的にはついつい頼みたくなってしまう夢のようなサービスに思えますね(笑)

 

既に「JKMorning」は大手ニュースサイトやまとめブログ、Twitterなどで広まり話題となっています。

Twitterでの「JKMorning」に対する反応

モデルさん・・・(*´д`*)ハァハァ

「JKMorning」は単なるモーニングサービスなのだろうか?

早くも賛否両論の意見が飛び出しているJKMorningであるが、同じ電話タイプのコンテンツであるツーショットダイヤルマニアの私としては、正直な所、この「JKMorning」サービスはコンテンツ提供側の運営者が完璧に女子高生達を管理する事ができなければ

かなり危険なJKビジネス

に変化して行くのではと予想している。

 

今や、秋葉原や池袋などを中心に「JKリフレ」「JKお散歩」などが未成年少女達の売春斡旋所となっているのは有名な話だ。

 

女子高生達と膝枕、耳かき、添い寝、散歩などを楽しめるを「謳い文句」としたJKリフレやJKお散歩であるが、基本的にはメイド喫茶の飽和状態における次の商売道具として始まったサービスである。

 

風俗や飲食店と違い、この手のJKビジネスは風営法や飲食業を営む為の届出をしなくても良い脱法的なサービス。

 

リフレにおいても本格的なマッサージであれば「あん摩マッサージ指圧師」の資格などが必要だが、リフレという言葉を使えば特に資格なしでも営めるという、これまた法律の隙を突いた商売なのである。

 

また、上記の法律の抜け道によりJKリフレやJKお散歩は風営法には違反しない事になる為、18歳未満の女子高生でも雇用できるという現状があるのだ。

 

法律に触れてないなら合法じゃないか!

と言う方もいると思うが、実は最近では、裏オプションと呼ばれるJK達による過激なサービスが行われているJKリフレやJKお散歩店が出てきているから社会的問題になっている。

 

何故、女子高生達が裏オプションと呼ばれる事実上の「売春」「援助交際」に手を出すのかと言えば、それは間違いなくエロ親父達とリアル女子高生が密室で2人きりになる環境があるからだろう・・・

 

それに、JKリフレやJKお散歩で働く女子高生達の自給や賃金は恐ろしく安い。マクドナルドやファミレスでバイトする自給に毛が生えた程度だ・・・

 

そんな状況で密室でエロ親父に

3万でラブホ行かない?

と彼女達が誘われたらどう思うだろうか?

 

ただでさえ、自ら怪しげなJKビジネスに憧れてJKリフレやお散歩で働こうと決意した女達。軽い気持ちで援交OKする頭の弱い子も出てくるのは容易に想像できる。

 

「JKMorning」はモーニングコールという電話で女子高生と繋がる事のできるサービスだ。恐らく、単なる一方的なモーニングコールだけではなく、軽い会話程度のサービスはする筈だ。

 

この会話の中で女子高生に対して「援助交際」を持ちかけたら?恐らくは、運営側から援交はするなと事前に指導されていたとしても、中には金に釣られて援助交際してしまう女子高生も出てくるのではないだろうか?

 

それに、「JKMorning」はスマホや携帯電話でのツーショット状態で繋がるシステムだろうから、通話内容を記録している訳でもないだろう・・・援助交際の場として使われる可能性は十分にあるのでは?と私は感じてしまう。

 

利用料金に関しても、まだ細かい案内は出ていないがPayPalでの決済で行うとの告知だけはされている。

 

しかし、PayPalは海外運営の電子決済サービスだ。従って、料金の支払いから援助交際の利用者を特定することも難しいだろう。

 

まあ、この辺りのシステム周りについては、まだサービスも運営されていない段階であるから私の予想でしかないが、通話内容の記録や決済による個人情報の取得などに関しては是非ともシステム化してサイト内で告知して欲しいと感じる。

JKMorningの運営者について

最後に、気になるJKMorningの運営者についてだが、実は「JKMorning」のサイトには運営者情報も会社概要も記入されていない。しかし、Twitterで検索してみるとすんなりと運営者である人物に行き着くことが出来た。

JKMorning運営者「鈴木カンタロー」

Twitter ID:@_KANDAM_
港区:三鷹市
Twitter上のプロフ:札幌南高出身 IT屋さんやコミュニティ屋さんをやってます http://jkmorning.com/lp というサービスも始めました@jkmorning 二代目水嶋ヒロ→@kossetsu 裏アカ→@shin_mushiking メール:info@kantarosuzuki.com フェイスブック検索すれば出てきます。

鈴木カンタロー氏の最近の呟き

まとめ

「JKMorning」というサービスだが、現在は有名アプリ情報サイト「AppBank」や大手ニュースサイト「NewsPicks」でも大々的に取り上げられて凄まじい勢いで話題となっている。

 

このサービスは健全的に運営する体制を整える事が出来れば、間違いなく画期的なサービスになるだろうし売り上げも半端ではない規模になると感じている。しかし、上記でも述べた通り

リアル女子高生

というモンスター女性達を扱うというリスクをしっかりと認識した上で、JKリフレやJKお散歩の二の舞にならないような画期的なシステムを構築して宣伝して行くべきだと感じている。

 

このサービスは間違いなく1件でも援助交際や未成年少女を巻き込む事件を起こせば一発退場となる部類のコンテンツなのだから。

 


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